このブロックはスマートフォンの画面サイズで非表示設定になっています
公開ページで表示したい場合は「ブロックの設定」から変更してください

最短で再生
最短で収益企業へ

経営者に意識変革の時間を与えない新しいM&A
  
このブロックはPCの画面サイズで非表示設定になっています
公開ページで表示したい場合は「ブロックの設定」から変更してください

最短で再生
最短で収益企業へ

経営者に意識変革の時間を
与えない新しいM&A
  
このブロックはスマートフォンの画面サイズで非表示設定になっています
公開ページで表示したい場合は「ブロックの設定」から変更してください

株式会社リバースは
「生かされるべき価値ある会社」を再生
社会へ還元することを使命としています。

労働人口減少に起因する破綻目前企業に光を灯し
新しい未来へ向かう手助けをしています。

  
このブロックはPCの画面サイズで非表示設定になっています
公開ページで表示したい場合は「ブロックの設定」から変更してください

株式会社リバースは
「生かされるべき価値ある会社」を
再生
社会へ還元すること
使命としています。


労働人口減少に起因する
破綻目前企業に光を灯し

新しい未来へ向かう
手助けをしています。


余白(40px)

株式会社リバースの提供する
「新M&A」とは

私たちは、一刻の猶予のない経営者に「意識変革の時間を与える」事を必要としない新しい手法、「新M&A」を通じて再生を促進します。

既存企業を経営者から買い取り、リバースにより「再生」し「収益企業」にすることで「社会に還元する」

これにより「スタッフ」「顧客」「協力会社」を救う事ができ、社会的ダメージを最小限に抑えることができると確信しています。
余白(40px)

株式会社リバースの強み



現役経営者による改革

私たちの強みは、経営、財務、会計におけるエキスパートでありながら、現役の企業経営者でもあることにあります。
これにより、理論だけでなく実践的な視点からのサポートを提供します。

01
財務革新
外部CFOの設置による「運営」との切り離しを行い、経営陣の負担を軽減することに加え、資金繰りの透明化と事業の数値的目標を示すことで、成り行き経営からの脱却を支援する。
02
経営革新
既存リソースを生かし「固有の強み」を見つけ、「一点突破型企業」へ変革を促すマーケティングに基づいた「戦略フロー」を策定。
実施可能な戦術を共有することで「マンパワー」に頼らない「システム経営」へ移行させる。
03
会計革新
全ての企業に「月次決算」を採用し、経営陣に「正確な現在地」を素早く示すことで経営計画の策定、修正をサポートする。
小見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
  
このブロックはスマートフォンの画面サイズで非表示設定になっています
公開ページで表示したい場合は「ブロックの設定」から変更してください

3つの革新で企業をサポート

  
このブロックはPCの画面サイズで非表示設定になっています
公開ページで表示したい場合は「ブロックの設定」から変更してください

3つの革新で
企業をサポート

余白(40px)


財務革新

債権放棄・債務圧縮・売却交渉

Kobayashi Kenji
代表取締役 小林 憲司

【取得資格】
認定事業再生士(CTP)


【経歴】
1965年 広島県生まれ
1989年 大学卒業後、中堅 上場企業に入社、30歳で企画商品開発部長を務める

2000年 プラスチック製品、型、設計の会社、㈱マックを立ち上げる
2011年 ㈱マック倒産
    中小企業事業再生コンサルタント会社に入社
2021年 中小企業事業再生コンサルタントとして独立(名古屋市)

2023年 株式会社リバース設立 代表取締役に就任
中小企業事業再生コンサルタントとして

コンサル会社にて財務を中心に100社以上の企業の再生と経営者として営業・生産・経理・銀行対応等などの経験を融合、問題点を明確にし、経営者様と共に解決策を模索して企業の再生を行います。
100社の問題があれば100通りの解決策があります。

様々な業種を担当してきましたが、以前プラスチック製造の経営をやっていたということもあり(売上:3億円以下の)建設業(工務店)、製造業の相談が多くありました。
  
どちらの業種も製造原価があり、粗利(売上総利益)、粗利率が『重要』となります。
『売上ー製造原価=粗利』ですが多くの社長は、受注できた金額(売上)で考えられている方が多いです。『売上』を獲得することは重要ですがもっと大事なものは、『粗利』です。
『粗利』を得ることで経費を賄っていきます。

また、資金繰り表を作成されていない会社も多いです。
毎月いくら入ってきて、いくら出ていったのか?
来月の予測入金、予測支出を確認し、足らなければどのような対策を打つのか?を考えるのが経営者の役割です。
   
中小企業は絶えず資金繰りに不安があります。
受注が減少し、1ヶ月で資金不足に陥ってしまうケースもあります。

・金融機関に相談しても融資はしてくれない。
・融資してもらっても1ヶ月も持たない。次はどうしたらいいのか?
・銀行に相談しても経費削減ばかりを言われる。
・銀行にどのように打診をしていいか?
・事業計画の提出を依頼されたがどのように作成していいのか?
・もう倒産しかないのか?
   
経営者は孤独で特に資金繰りに関しては、だれにも相談することができません。
私も経営者として誰にも相談できず、悩んだ日々がありました。
何か『奥の手を』『裏わざを』ともがきました。

私も経営者時代、コンサルを契約したことがあります。
資金不足をどうやって解消するか?ネット、書籍、人に聞くなどの行ってきましたが、自分の会社に当てはまるものはなかなか見つかりませんでした。時間もどんどん過ぎます。
ノンバンク(サラ金)も借入れしておりましたがすぐ資金はなくなってしまいます。
  
『コンサル会社の相談を受けるとお金もかかるしな!顧問契約となればもっと金がかかるしなー!!』

意を決してコンサル会社に出向き相談をしました。
その時は、『借入のリスケジュール(借入の返済条件の変更)』を行うべきとの回答でした。早速、金融機関と交渉し、借入のリスケジュール交渉を行い、毎月の元金返済を0円としました。

当時は、毎日が資金繰りに追われる日々が続いておりましたので随分と楽になり、受注の確保、粗利の確保と前向きな方向に事業を向けられました。

『もっと早く相談して顧問契約しとけばよかったというのが感想です!!』

経営者の時間は無限ではありません。

自分の仕事に優先順位をつけコストを掛け対策する必要があることを認識する必要があります。

コロナを経て現在、お困りの会社は多くみられます。
何を守っていくのか?企業経営者として決断が必要です。
私達は、そのお手伝いをさせて頂ければと思っております。
   
是非、相談してください。
余白(40px)


経営革新

システム構築・マーケティング・運営

Soejima Masaru
COO 副島 勝

生年月日 昭和44年7月29日 B型
出身地  京都府京都市
株式会社プラザ 代表取締役
株式会社リバース COO

工務店特化型経営塾「必勝!工務店」塾長

オンラインサロン「年商1億円CLUB」オーナー 

【経歴】
公立高校卒業後、工場勤務、アパレル販売、医療検査会社をへて29歳で建築(リフォーム会社)の世界へ
31歳の時(2001年)に独立を決意し、自営業「リフォームプラザ」を創業
「建築業をサービス業にする」と言うミッションを掲げあらゆる建築、リフォームに携わり、2004年には愛知万博のパビリオン設営にも参加、建築の経験値を積んでいく。

2006年6月リフォーム専門工務店 株式会社プラザ設立
設立以降、経営知識の不足によって会社の経営が悪化し、2012年会社倒産のピンチに陥る。
当時年間1700万円以上の赤字を出し、借金が5000万円を超えた。

周りの誰もが「倒産」を意識する中、「会社経営」を学び真摯に向き合うことにより、数年で単年度黒字化に成功。以降「小さな会社は高い粗利益率を維持すべき」との自論を証明するため、2015年工務店特化型経営塾「必勝!工務店」をスタート。参加工務店の経営改善に注力し結果を出す。

2018年「もっと多くの人にこの情報を伝えたい」との思いからオンラインサロン「年商1億円CLUB」を創設し「地方の工務店100社を勝ち組工務店にする」と言う新しいミッションを掲げ活動を開始。

同時にYouTube動画による「小さな工務店向けに経営情報配信」を行う。
この動画配信に注目が集まり、現在チャンネル登録2500名以上を集める
自身のオンラインサロンも参加70社を超え、各地方の工務店への無料訪問コンサルも開始し、「勝ち組工務店を増やす」活動も活発に行っている。
余白(40px)


会計革新

月次決算・雇用契約・評価基準

Ukai Takayoshi
鵜飼 孝吉

【現職】株式会社ファイナンシャルプランナーズ
株式会社財務ファクトリーさくら

【資格】
日商簿記検定1級
全珠連珠算検定1級
ファイナンシャルプランザー(AFP)
ファイナンシャル技能士
生保販売資格(変額保険含む)
税理士試験(簿記論、財務諸表論、法人税法、消費税法)
DC(確定拠出年金)プランナー
電力会社の経理課に3年勤務し上場企業の経理、決算処理に従事、大企業の経理では一部分しか携わることができず、日々の経理処理から月次決算、年次決算を終え、法人の申告まで全体を俯瞰したいとの想いから公認会計士事務所に転職。

約30年の勤務により、経理、会計 税務、労務、社会保険、労働保険 融資実行、経営計画策定、補助金申請業務、401K(確定拠出年金)を学び、建設業でいうゼネコンの役割を担えるようになったことから自ら法人を設立し、コンサルティングに従事している。

個人事業者から年商100億規模の 法人、上場準備企業、国内および 海外子会社を有するグループ企業の 会計処理に従事し規模の大小に限らず いかに手元のキャッシュを最大化するかを考え提案を行っている。

数多の業種を経験するも特に建設業を得意とする。

ほとんどの建設業は工事別の利益計算を行っておらず、決算を迎えて初めて利益状況が分かる状態、その決算数値も税務署に申告するための税務会計が中心で税務会計の計算が正しいものと信じている 経営者に分かりやすく、利益とキャッシュが不一致となること損益分岐点を目標にしていてはキャッシュが不足することを分かりやすく説明し、企業が存続するための最低限必要な生存分岐点売上、および、企業が存続するために必要な目標実現分岐点売上を経営者に指導している。

当初数億の年商であった建設業者が工事別の利益計算を導入することにより工事別の利益率が改善され毎期目標とする利益計上が可能となり、手元のキャッシュ も増加していく成長軌道へ導く指導を得意としている。

先ずは、税務署に申告するための会計から適正な納税を行いながらキャッシュを最大化する経理処理を導入しキャッシュ不足による資金繰りの心配から脱却しましょう。先ずは自社の生存分岐点計算が必須です。

ご相談ください。

【得意な業務】
①建設業の工事別原価管理 年商2千万円~50億規模
②製造業の製造原価計算(個別原価計算、総合原価計算等)
③自動車業界(販売店・オークション・買取店)
④数社でグループを構成している企業の組織再編
⑤株式を分散させない事業承継
⑥上場準備企業の会計基準の整備
余白(40px)
  
このブロックはスマートフォンの画面サイズで非表示設定になっています
公開ページで表示したい場合は「ブロックの設定」から変更してください

サービス納品の流れ(新M&Aの流れ) 

  
このブロックはPCの画面サイズで非表示設定になっています
公開ページで表示したい場合は「ブロックの設定」から変更してください

サービス納品の流れ
(新M&Aの流れ) 

Step
1
依頼企業調査
・諸条件と正確な債務の確認、社長の処遇
Step
2
売却条件設定
・グループ内売却
・債券による償還(転換社債)
・3期目の売買を目指す
Step
3
売買成立
・株式譲渡
・債券発行
Step
4
新体制での運営
・取締役交代、強化スタッフの派遣によるカンフル剤、システム構築、新代表者の育成
Step
5
資本提携及び売却
・譲渡先の選定、金融機関に紹介、クラブ内で提案
Step
1
見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。
余白(40px)

創設の想い

私たちは三人それぞれが「小さな会社」を経営する「経営者」です。

現在はありがたいことに全ての会社が順調に成長をしていますが、成立当初や成長までの経緯はそれぞれ人に言えないような苦労と失敗の連続でした。

ある人はあまりに稚拙な経営知識による「倒産危機」に直面したり、ある人は実際に会社を精算した者も。またある人は「人的リソース不足」をマンパワーで解消しようと休みなく働くことを余儀なくされてきましたそんなそれぞれの境遇は、小さな会社の問題点を如実に表しています。

これはどこの会社にも起こりうる問題なのです。事実、現在の日本国内の倒産件数は過去最大にまで膨れ上がっていることがその一端を示しています。
「自己責任」と言って仕舞えばそれまでですが、世の中の小さな会社の経営者と言われる方々の大半が「経営者としての教育」を受けておらず、ただひたすら「いいものを安く売ること」という「前時代的経営」を進めていることが大きな原因です。

これまでソレを解消すべく、「経営者の教育」を行う活動を続けてまいりましたが、経営者の地位を長く経験してきた人は「素直に自信の意識改革を進める」までに「相当な時間」を要することがわかってきました。
しかし、その「時間」が許されないものは、容赦無く「市場退場」を余儀なくされます。せっかくの「固有の価値」も「支援してくれた顧客」も全て失ってしまうと言うことです。

さらに、周辺の協力業者にも多大な損害を与え、これが「連鎖倒産」を招いていることも大きな問題と考えました。もう一刻の猶予もない会社が多いのです。
私たちは「経営者に意識変革の時間を与える」ことを必要としない新しい手法でこの企業を救う方法を考えました。

それが「新M&A」です。
『新M&A』とは、既存企業を経営者から買い取り、リバースにより「再生」し「収益企業」にすることで「社会に還元する」手法です。
もちろん、既存経営者様にとっては「大事な子供を売り渡す行為」に思われるでしょう。ですが、「大事な子供を救う」にはこの方法が最も早い方法であると確信しております。

これにより「スタッフ」「顧客」「協力会社」を救うことができ、社会的ダメージを最小限に抑えることができるのです。
今後私たちはこの「新M&A」を金融機関の皆様と協力して進めていくことで社会に大きく貢献したいと考えております。
余白(80px)

会社概要

会社名
株式会社リバース
所在地
〒463-0021
愛知県名古屋市守山区大森4丁目301-1
見出し ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
余白(80px)


お問い合わせやご相談は随時受け付けております。
お気軽にお問い合わせください。

余白(40px)

お問い合わせ

フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
送信したメールアドレスでお知らせ配信に登録する
送信
プライバシーポリシーをお読みの上、同意して送信して下さい。
実際のスクロールの挙動は、プレビュー/公開ページでご確認ください
プライバシーポリシー

株式会社リバース(以下「弊社」といいます。)は、本ウェブサイト上で提供するサービス(以下、「本サービス」といいます。)における、お客様の個人情報の取扱いについて、以下のとおりプライバシーポリシー(以下、「本ポリシー」といいます。)を定めます。

1.取得する情報およびその取得方法

弊社は、弊社が運営提供するサービス(以下「弊社サービス」といいます。)を通して、お客様の個人情報(個人情報保護法第2条第1項に定義される個人情報を意味します。以下同じ。)を適正な手段により取得いたします。なお、お客様は、本ポリシーに従った個人情報の取得及び取扱いに同意できない場合、弊社サービスを利用することはできません。弊社サービスを利用したお客様は、本ポリシーに同意したものとみなします。

2.個人情報の利用目的

弊社がお客様の個人情報を収集・利用する目的は、以下のとおりです。

(1)弊社サービスの提供・運営のため
(2)お客様からのお問い合わせに回答するため(本人確認を行うことを含む)
(3)お客様が利用中のサービスの新機能、更新情報、懸賞、キャンペーン等及び弊社が提供する他のサービスの案内のメールを送付するため
(4)メンテナンス、重要なお知らせなど必要に応じたご連絡のため
(5)利用規約に違反したお客様や、不正・不当な目的でサービスを利用しようとするお客様の特定をし、ご利用をお断りするため
(6)お客様にご自身の登録情報の閲覧や変更、削除、ご利用状況の閲覧を行っていただくため
(7)統計データ等、個人を特定できないデータを作成するため
(8)当社の新しいサービス、商品等を研究・開発するため
(9)有料サービスにおいて、お客様に利用料金を請求するため
(10)上記の利用目的に付随する目的

3.適切な安全管理措置の実施

1.組織的安全管理措置
弊社は、組織的安全管理措置として、次に掲げる措置を講じます。
(1)組織体制の整備
安全管理措置を講ずるための組織体制を整備致します。
(2)情報の取扱いに係る規律に従った運用
あらかじめ整備された情報の取扱いに係る規律に従って情報を取り扱います。
なお、整備された情報の取扱いに係る規律に従った運用の状況を確認するため、利用状況等を記録致します。
(3)情報の取扱状況を確認する手段の整備
情報の取扱状況を確認するための手段を整備致します。
(4)漏えい等事案に対応する体制の整備
漏えい等事案の発生又は兆候を把握した場合に適切かつ迅速に対応するための体制を整備致します。
(5)取扱状況の把握及び安全管理措置の見直し
情報の取扱状況を把握し、安全管理措置の評価、見直し及び改善に取り組みます。

2.人的安全管理措置
弊社は、人的安全管理措置として、従業者に、情報の適正な取扱いを周知徹底するとともに適切な教育を行います。また、弊社は、従業者に情報を取り扱わせるに当たっては、個人情報保護法第24条その他法令に基づき従業者に対する監督を致します。

3.物理的安全管理措置
弊社は、物理的安全管理措置として、次に掲げる措置を講じます。
(1)情報を取り扱う区域の管理
情報データベース等を取り扱うサーバやメインコンピュータ等の重要な情報システムを管理する区域及びその他の情報を取り扱う事務を実施する区域について、それぞれ適切な管理を行います。
(2)機器及び電子媒体等の盗難等の防止
情報を取り扱う機器、電子媒体及び書類等の盗難又は紛失等を防止するために、適切な管理を行います。
(3)電子媒体等を持ち運ぶ場合の漏えい等の防止
情報が記録された電子媒体又は書類等を持ち運ぶ場合、容易に情報が判明しないよう、安全な方策を講じます。
(4)情報の削除及び機器、電子媒体等の廃棄
情報を削除し又は情報が記録された機器、電子媒体等を廃棄する場合は、復元不可能な手段で行います。

4.技術的安全管理措置
弊社は、情報システム(パソコン等の機器を含む。)を使用して情報を取り扱う場合(インターネット等を通じて外部と送受信等する場合を含む。)、技術的安全管理措置として、次に掲げる措置を講じます。
(1)アクセス制御
担当者及び取り扱う情報データベース等の範囲を限定するために、適切なアクセス制御を行います。
(2)アクセス者の識別と認証
情報を取り扱う情報システムを使用する従業者が正当なアクセス権を有する者であることを、識別した結果に基づき認証致します。
(3)外部からの不正アクセス等の防止
情報を取り扱う情報システムを外部からの不正アクセス又は不正ソフトウェアから保護する仕組みを導入し、適切に運用致します。
(4)情報システムの使用に伴う漏えい等の防止
情報システムの使用に伴う情報の漏えい等を防止するための措置を講じ、適切に運用致します。

5.外的環境の把握
弊社が、外国において情報を取り扱う場合、当該外国の個人情報の保護に関する制度等を把握した上で、情報の安全管理のために必要かつ適切な措置を講じます。

4.個人情報の第三者提供

弊社は、個人情報保護法その他法令に掲げる場合を除いて、あらかじめお客様の同意を得ることなく、第三者に個人情報を提供することはありません。

5.個人情報の開示、訂正、利用停止等の申請への応対

お客様より、個人情報の利用目的の通知、開示、訂正・追加・削除・利用停止・消去等(以下「開示等」という。)の請求があった場合、ご本人確認をした上で、当該お客様に対し個人情報保護法の定めに従い、応対いたしますので、かかる請求を行う場合、第8項の窓口にご連絡下さい。但し、個人情報保護法その他の法令により弊社が開示等の義務を負わない場合は、この限りではありません。なお、当該請求に際し発生した通信費、交通費、及びご本人確認の際にご用意いただく資料等に関する費用につきましては、全てお客様のご負担とさせていただきます。

6.本ポリシーの変更

弊社は、お客様のご意見や弊社内の合理的な判断をもとに、本ポリシーの内容について変更する場合があります。

7.免責事項

弊社ウェブサイトに掲載されている情報の正確性には万全を期していますが、利用者が弊社ウェブサイトの情報を用いて行う一切の行為に関して、一切の責任を負わないものとします。
弊社は、利用者が弊社ウェブサイトを利用したことにより生じた利用者の損害及び利用者が第三者に与えた損害に関して、一切の責任を負わないものとします。

8.お問い合わせ

本ポリシーに関するご質問は、下記の窓口までお問合せください。

 〒463-0021
愛知県名古屋市守山区大森4丁目301-1
株式会社リバース
E-mail :kenji.kobayashi323@gmail.com

令和5年1月12日 制定